fmail
メール送信フォームプラグイン
fmail.inc.php
Usage: #fmail(設定ページ[,言語ページ])
V2.0 mb_send_mailに送信部を変更 言語変換ページを作成、日本語ページでも英語の問合せページ が作れるようになった。 V1.0と単純に置き換え可能 V2.1 入力条件の1つめをチェックしていなっかたBUGFIX V2.2 日本語の半角カタカナ、を全角に変換 V2.3 ラジオボタンの先頭を選択した状態にする
言語ページを作成すると、他の国の言葉に置き換えることができる。
Pukiwiki の場合、全体で指定してしまうので、一つのシステムで
英語用、日本語用の表示切替ができない。
このプラグインならOK
設定ページはこのプラグインを置くページと同一ではない 必ず別のページを準備すること。
設定ページの記入方法の例
//先頭文字がコマンド文字以外は無視されます。 //文字列は必ず"""で両側をはさむこと //大文字のコマンドは必須項目として赤の"*"がつきます //入力を伴わない大文字コマンドは小文字と同じです //P,pは文字列の表示です P,5,000000,"商品、御購入後の問い合わせ" //A,aはメールの送付先と、送信者のアドレス,メールのタイトル、戻るためのHPのURL // 当面トップページに戻るようにする使用していない、将来的には指定ページ //Aコマンドの行は必須です。 //メールタイトルは未記入の場合"FR HP "と$d[0]を結合したものとなる。 A,"akko3@a-kojima.net","web@a-kojima.net","mail TTL","http://www.a-kojima.net/set/" //T,tは文字列の入力 //ここが先頭データなので、このデータがメールのタイトルに加算される T,お名前 ,40 t,ふりがな,40 //M,mはメールアドレスの簡単なチェックを行います M,メールアドレス,40 t,郵便番号,10 t,住所 ,60 t,住所2,60 t,勤務先,60 t,電話番号,30 //S,sはラジオボタンで、タイトル、項目の順(先頭がデフォルト) s,性別,男性,女性 //D,d 選択項目 タイトル、内容の順 d,年齢,20歳以下,21-25,26-30,31-35,36-40,41-45,46-50,51-55,56-60,61歳以上 P,4,red,"上記お客様の情報を弊社メールニュース等に使用することに関して" S,データの使用,承諾します,承諾しません T,問合せ機種名,40 //B,bはBOXタイプの文字入力 B,お問い合わせ事項,6,60
